

|  | 檜細工師「三浦 広」さんが作っている檜の金魚鉢です
針の穴ひとつでも水が漏れる桶を板だけでぴしっと合わせる職人技!
切られたあとも活きている木は、湿度や温度で割れやソリが生じるので仕入れた材料を2〜3年自然乾燥し、桶にしてからも木に春夏秋冬を過ごさせてから出荷するそうです。
夏になるとカタログに載ってきて相当気になっているのですが、6桁価格なので 眺めて涼んでます
三浦 広
1926年東京浅草生まれ 代々、船大工、風呂桶職人の技術を継承し、かたわら、江戸期の生活を偲ばせる長屋や船宿を1/10の縮尺などで多数制作、内部まで事細かに再現された作品は時代考証の参考として博物館や教科書などでも紹介されている
|  |  |  【オケノキンギョバチ】

amazonで検索 楽天で検索 Googleで検索
|  |